数理・物理コースの学生が超小型衛星の開発に参加 〜搭載カメラの製作・打ち上げ振動の耐性試験を実施〜
数理・物理コースの4年生が、本学の大学院生と共に、世界初の地球磁気圏X線撮像を目指す超小型衛星「GEO-X」を実現するため、大学の外に飛び出して各種実験を行っています。写真は、衛星計画を主導している東京都立大学にて、カメラの組み立てや、打ち上げ時の振動に耐えることを確認する試験を実施している様子です。


数理・物理コースの4年生が、本学の大学院生と共に、世界初の地球磁気圏X線撮像を目指す超小型衛星「GEO-X」を実現するため、大学の外に飛び出して各種実験を行っています。写真は、衛星計画を主導している東京都立大学にて、カメラの組み立てや、打ち上げ時の振動に耐えることを確認する試験を実施している様子です。

